エッセイ集
 北海道新聞夕刊「みなみ風」連載
               「立待岬」から
北海道新聞夕刊道南地方版「みなみ風」の中にある「立待岬」という
エッセイのコーナーに、毎月エッセイを書いています。


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回  数  掲載月日      タ   イ   ト   ル
1 98,5,16 わが世代
2 6,24 「立待」と「黙示」
3 7,22 「部外者」よ、もっと学校にかかわろう!
4 8,14 天国の扉
5 9,11 屋上の青春
6 10,17 若者たち
7 11,19 映画のある場所
8 12,15 成りゆき
9 99,1,9 1969,1,18・19
10 2,5 西部地区青春幻影
11 2,24 みんな違って、それでいい
12 3,16 神戸のこと
13 3,30 わたしの大学
14 4,10 さらばシベリア鉄道
15 5,12 言葉の重さ
16 6,1 連絡船があったころ
17 7,2 30年前の宇多田ヒカル
18 7,21 いやな感じ
19 8,20 市外から函館を見ていたころ
20 10,8 文学は飢えた子どもを救えるか
21 11,12 ある教師のこと
22 12,17 古本屋の行方
23 2000,1,28 いつもそこに喫茶店があった
24 3,3 風に耐える島
25 4,5 沖縄の記憶
26 5,10 坂道のある街
27 6,8 サバの缶詰
28 6,29 アンダービーチ
29 8,1 待つということ
30 8,25 裸の十九歳
31 9,26 暗いから見えるものもある
32 11,1 黄昏の橋
33 12,13 個として生きること
34 2001,1,11 2001年宇宙の旅
35 2,21 がんばらない
36 3,27 わたしの函館地図
37 4,20 「かさぶた」の記憶
38 5,23 たそがれの東京タワー
39 6,14 広がる世界・縮まる世間
40      7,19 賞の力
41 8,25 カレーライス
  42 9,22 瞳の向こうに見えるもの
43 10,30 イマジン
44 12,6 正義感のゆくえ
45 2002,1,17 学校防風林を守れ
46 1,30 夢の球場
47 3,9 光の雨
48 4,6 さとうきび畑
49 5,21 ベトナムから遠く離れて
50 6,20 図書館へ行こう!
51 7,17 ニッポン、ニッポン!
52 8,17 戦前をひきずるもの
53 9,17 台風一家
54 11,2 それぞれの函館山
55 12,7 ことばを刻む
56 2003,1,22 センチメンタル・ジャーニー
57 2.20 いつか見た光景
 58 3.26 魂のリレー
59 4.30 ゼイタクは素敵だ
60 5.28 死者の声を聞く
61 7.9 運動会
62 8.14 働くことが輝く時
63 9.13 子どもの情景
64 10.16 「紙」が好きだった
65 11.15 二列目の人生
66 12.17 無言館
67 2004,1,24 旧友
68 3.6 記憶を残す・歴史に学ぶ
69 4.15 最後の写真
70 5,27 五月祭
71 7,1 街の本屋
72 8,7 きれいな死などあるのか
73 9,8 帰郷
74 10,23 ノスタルジーも財産になる
75 12,1 無知の涙
76 2005,1,15 教訓T
77 2,16 海炭市叙景
78 3,10 出発の春
79 4,13 体験者の退場
80 5,21 古い学校こそ価値がある
81 7,9 フィルムの中の函館
82 8,20 函館大火から見えてくること
83 9,17 教養の力
84 11,19 伝えなければならないことがある
85 2006,1,4 中央フリーウェー
86 2,15 「三丁目の夕日」
87 3,15 それがどうした?
88 5,17 いつか読書する日
89 6,21 文章を書き始めたころ
90 8,3 ラジオデイズ
91 8,25 校舎が語るあの夏の記憶
92 10,18 路上にて
93 11,30 旧市街地を旅する
94 12,28 夕闇に暮れる谷地頭の町
95 2007,2,1 戦争の足音
96 3,7 佐喜真美術館
97 4,11 春の体育館
98 5,19 空気のなくなる日
99 6,23 地下の図書館
100 7,28 二十歳の頃
101 9,1 時代を超える連絡船
102 10,6 帰省
103 11,21 天国からの贈り物
104 2008,1,15 街の灯り
105 2,16 昭和からの問いかけ
106 3,15 18の春
107 4,26 歴史は未来の道しるべ
108 5,24 街の匂い
109 7,5 書くことで救われるもの
110 8,6 「富める者」と蟹工船
111 9,17 古さを磨く
112 11,1 コウタローが泣いた
113 12,20 街ごと西部ミュージアム
114 2009,1,31 沖縄再訪
115 3,4 苦しい時こその文化
116 3,28 春の別れ
立待岬」エッセイ掲載記録
2000年4月以降は開けます
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